3Dで動きを可視化する教育×解剖学の新しい形

理学療法士監修の医療教育ソリューション
人体解剖学:筋肉系統と骨格構造の3Dビジュアライゼーション

教育機関の3Dデジタル教材導入から
医療系メディアの画像・動画制作まで
臨床視点の『伝わる』映像技術を
提供します

医療教育におけるデジタル活用:中央の人体筋肉解剖図を囲む4つのシーン。グループ学習、オンライン講義配信、対面指導、模型を使った実習

株式会社エクセボは、「教科書では伝わらない“動き”の解剖学」を提供する専門クリエイティブ・パートナーです。
現役理学療法士による徹底した医学的監修に基づき、正確さとわかりやすさを両立した3D映像技術を確立。
看護・リハビリテーション・運動指導の現場課題を解決する教材制作から、医療系YouTuberや
書籍映像のクオリティを高める「商用利用可能な素材提供・制作受託」まで。 教育と情報発信の最前線に、
確かな「根拠」と「視覚的インパクト」をお届けします。

エクセボロゴ

エクセボが選ばれている3つの理由

理学療法士による
「臨床視点」の完全監修

左側で医療従事者が患者の背中を診察し、右側でスタッフが複数モニターで人体解剖図を分析している二分割画像

単なるCGクリエイターではなく、臨床現場を知る現役理学療法士が企画・監修・制作を一貫して担当。教科書的な解剖学知識だけでなく、「痛みはどう発生するか」「リハビリでどう動かすべきか」という臨床視点を映像に実装し、医学的正確性と実践的知見を融合させます。

ストアカ最高ランク
プロランクの実績

日本最大級の学びのマーケットストアカでは最高ランクのプロバッジを取得。難解な解剖学を「誰にでもわかるように伝える」指導技術の高さが実証されています。

Youtube「3D解剖学ラボ」
登録者数8,000人超え

左から順に筋肉の前面・背面、骨格の前面・背面を示す人体解剖図。各層を回転させて見られる構造

エクセボのコンテンツは多くの学習者から支持を獲得しています。エクセボの代表が運営するYouTubeチャンネル「理学療法士かげやんの3D解剖学ラボ」は登録者数8000名超!

共同制作の対談動画

株式会社PLUS REBODY様に3D解剖学の教材を採用いただきました

導入事例 / ユースケース

実際にクライアント様に
ご利用いただいた活用事例です
左側でスマートフォンで人体模型を見ながら学習する生徒と、右側で実物の人体模型を使って説明する講師。矢印で両者がつながっている様子
Case1

医療系大学・専門学校

事前学習・補習での活用
学生がスマホで3D解剖学を予習し、実習では理解を深める時間に集中。
目に見えない関節の動きや、骨折後の整復・固定の意味を立体的に理解でき、
実習の質向上と医療系国家試験対策の両立が可能になります。
照明機材、マイク、カメラを完備したスタジオで、人体の関節画像を背景に動画撮影を行う講師
Case2

医療系YouTuber・インフルエンサー

解説動画のクオリティアップ
関節運動や筋の作用を3Dで表現し、視聴者に「伝わる」解説が可能。
著作権を気にせず使えるプロ仕様素材のため、
収益化や企業案件でも安心して活用できます。
講師が大型モニターで人体解剖図を説明し、受講生全員がタブレットで同じ資料を確認しながら学ぶ研修風景
Case3

企業研修

新人トレーナー・セラピスト教育の効率化
触診や動作評価を3Dで事前に理解することで、臨床直結の知識を短時間で習得。
指導者によるばらつきを減らし、教育の質を均一化できます。
代表メッセージ

3Dで、医療教育を変える

エクセボ代表の影山 卓臣です。

解剖学は医療教育の基盤でありながら、立体構造を正確に理解することが難しく、教える側・学ぶ側双方に負担が大きい分野でもあります。
私は臨床・教育の現場に携わる中で、「3Dで見ること」が理解の質を大きく高めることを実感してきました。

エクセボの3D解剖学教材は、国家試験対策や臨床を見据え、教育現場で“使われること”を前提に設計されています。授業・教材・オンライン学習に柔軟に活用でき、学生の理解を深め、学習意欲を引き出します。

医療教育に新しい価値を。
3D解剖学教材の可能性を、ぜひ現場でご活用ください。

エクセボ代表影山